化物語 第五巻/つばさキャット 上【完全生産限定版】 [Blu-ray] 通販

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化物語 第五巻/つばさキャット 上【完全生産限定版】 [Blu-ray]

化物語 第五巻/つばさキャット 上【完全生産限定版】 [Blu-ray]

アマゾンカスタマーレビュー

12話大好きです

終始ニヤニヤしながら見ちゃいました(笑)

そして12話終盤では気づくと涙が………
EDが良すぎます。何度みても泣けます

改めてひたぎ&暦は良いカップルだなぁと実感出来る回でもあり、ひたぎ様に萌えずにはいられない回です。
萌えと言っても良い意味での萌えです(ちょっと日本語おかしいですね……)
コメンタリーなども面白かったです

OPが酷いというレビューを信じて買い控えていましたが・・・

評判のOPは3話収録中2話分しかはいってないのですね。
最初、なぜ12話のOPがホッチキスなのかわからなかったけど
12話の内容を改めてみると、必然的にホッチキスしかありえないのですね。

11話と13話、皆が言うほど酷くはないOPのように思います。
実写の女の子がちょっと太いとか裸は遺憾とかとかの意見がありますが、
買い控えるほどの内容ではなかったですね〜。
まあ、他の話のOPが出来過ぎだから、この巻のOPが
悪く見えてしまうのだろうけど、あまり酷評されると
私みたいに買うのを躊躇してしまう人が出るかもしれませんね。

草食系が喜びそうなストーリですね。

この人はTVシリーズのエヴァのラストがすきなんでしょうね。

12話、最高です

ボクはひたぎと暦のやりとりがとても好きです。
これまでのお話しでもボクの視点は二人の関係が中心でした。
テレビ放映は観られなかったので12話は商品を購入して初めて観ましたが
冒頭のお弁当のやりとりとか、ひたぎのお父さんと三人で車での移動するあたりのやりとりとか、
星空の下での会話、二人の表情、全てが大好きです。

高校時代にツンデレな彼女がいた方に特におすすめします(笑)

11話、13話のオープニングは気に入りませんが、差引きしても十分星5つです!!

第6巻も期待していますが
『12話で終わってればよかったのに・・』
と、ならないようにおねがいしますよぅ。

第二期をやって欲しいです。

まず、総合的には、全く問題ありません。『化物語最高っ!』
そして、皆さんもおっしゃっている通り、12話は最高です。

まず、テレビの最終話である12話で、『いったん』第一期として終わらせてほしかったです。
このBD見てて思いましたが、確かに3話入りのボリュームはうれしいのですが、
2話(テレビの最終話12話まで)で、このディスクは終わってもいいんじゃないかな…。
(ま、3話目が入っているのは、次のディスクを買って頂くためなのでしょうけれど…。)

そう思っていると、テレビの最終話以降のネット配信の3話の存在自体がどうなんだろう
と疑問に思えてきて、だったら、第二期として作るのもありなんじゃ…そう思いました。
今は、原作の続編が今年出るようなうわさですよね…。とにかく、ぜいたくは言えませんが、
これで終わったら、ちょっぴり寂しいです。やっぱり『(仮称)化物語2』がほしい…。

内容ですが、やっぱり、12話最高です。
ひたぎが、阿良々木君を大切に思っている気持ちを伝えるところでグッときます…。個人的には
星空のシーンで、シネスコからフルスクリーンに切り替える演出が欲しかったけれど…そこは許します。

これまでもずっとひたぎさんとのお付き合いには何かと緊張感があったのですが、
その極めつけがこの話で、あの場所に行くまでのひたぎとひたぎお父さんと
一緒に車に乗って行くっていうことだけでもキツいのに、その上さらに『どS』のひたぎさんは、
阿良々木君をドキドキさせて楽しんでいる、究極の精神状態シチュエーションがあるから、
よりいっそう、星空のシーンは引き立っている、そんな感じがしました。さすが西尾作品です。

13話の冒頭で阿良々木君が、まよいちゃんをいたぶるシーンは、ちょっとやり過ぎ感ありでした。
テレビで放送するつもりで『奥ゆかしく』作ってほしかったです(笑)。

それから、付属のサントラCDですが、私は、とってもうれしいです。
実は、このアニメの音楽、始めから、めちゃくちゃ良くできてると思ってたもので。

最後にOPの話ですけど、ま、批判的な意見が多いのですが、仕方ありませんね。
シャフト×新房作品のいつもの実写ミックスの実写の比重が大きいパターンなのですが、
いっそ、CVの堀江さんを実写で良かったんじゃ…とか思いました(爆笑)。
ただ、このOP、画面を暗くして見るとそれほど気にならないかも知れません(苦笑)。

最終巻の発売延期は、仕上がりに期待してよい、ということですよね。期待してます。
いろいろありましたが、『化物語』という作品、全体的に、かなりがんばって作った方だと思います。
まだ終わってませんが、原作からアニメーション、ディスクの制作、全てを私は高く評価したいです。