PowerDVD 10 Ultra 3D 通販

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PowerDVD 10 Ultra 3D

PowerDVD 10 Ultra 3D
  • PowerDVD 10 Ultra 3D
  • サイバーリンク
  • Windows
  • CD-ROM
  • CD-ROM
  • 売り上げランキング カテゴリ中 102位
  • オススメ度:
  • Software (2010-04-23)
  • 定価¥ 13,440(税込)
  • 価格:¥ 9,167(税込)  32%OFF
  • 在庫あり。

3D映像をブルーレイ高画質で!!コンシューマ向け再生用PCソフト!3D機能搭載。Blu-ray3Dタイトルの再生、動画ファイルやDVDを2Dから3Dにリアルタイム変換。前バージョンから搭載のアップコンバート機能(SD画質をHD画質に変換)も引き続き搭載。3D/HD時代のPC用ユニバーサルプレーヤーです。CPU/GPUに最適化され、快適な再生環境を実現。ストリーム形式動画のFlash(flv)やモバイル動画(3gp、3g2)等に対応。(※BD-3Dタイトルの再生、動画ファイルの3D化は後日リリースされるMark-IIにて無償アップグレード対応いたします。)

アマゾンカスタマーレビュー

windows7 64bitでは使い物にならない

使用環境は、CPU:Intel Core-i7 970 Memory: DDR3-1600 2GBx6 OS:Windows7 64bit

結論から言って、PowerDVD10は、1万円払って、システム全体を不安にする材料を買ったようなものでした。
6コア以上のCPUで使用するとフリーズしたり、クラッシュしたりすることは最近よく知られるようになって来ました。
対策は、5番目か6番目のコアをBIOSのマニュアル設定で使用不可にするいうものですが、ばかばかしくて当然やってません。
PowerDVDのエンコーダを使用してるプログラムはすべて不安定な状態になったため、PowerDVDを削除しました。
これだけ問題が大きくなっているのに、アップデートパッチも出てこない。
ユーザーを馬鹿にしているとしか思えません。
Windwows64bitでかつ6コア以上のCPUをお使いの方は、このソフトを購入しないことを強くお勧めします。
視聴だけでなく、利用環境によっては(PowerDVDのエンコードを使っている環境では)バッチエンコードなどで痛い目にあいます。
こういう会社は駆逐しましょう。

期待ほどでは・・・

それまでPowerDVDを使用してたので、インストールそのものは簡単でした。

ただ使用しているマシンがDimension 9200(XP Pro、Core2 1.8GHz)と力不足なのかもしれませんが、
期待したほど3D効果は得られませんでした。
また使用する液晶の画面サイズやタイプ、そしてグラボの性能にも効果が左右されるようです。
パッケージに必要スペックをもう少しわかりやすく書いていてくれたらと思います。
3D再生にはモニタに対応した専用のメガネが必要なので購入前には要注意です。

ただ再生していてハングアップすることが多いので原因を問い合わせ中です。

残念

本Softが、新規購入DELL−PCでは保証していない事が判明し残念です。

スゴイです(^◇^)

ただのDVDが3Dで観る事ができることに驚きです。
まぁ奥行きが生まれるだけと言えばそれまでかも知れませんが、今まで観た映画でも別物の様に感じる事ができました。
ただ私はブルーレイも3D再現できるものと感違いして購入したので、皆さんも気をつけてください。
フラッシュなども綺麗に再現してくれます。
始めてのpowerdvdの使用ですが大変満足しています。

mkIIにバージョンアップして☆x5

4年程前から、Windowsの環境ではPowerDVDをデフォルトプレイヤーとして使ってきましたので、今回の10 Ultraもすんなり使い始める事ができました。
特に今回は、NVIDIA 3D VISIONと連携して3D表示が出来るソフトという事で期待は大きかったわけです。

1:3D化出来るのは、市販のDVDビデオソフトのみで、動画ファイルには対応していない。
2:3D表示時に再生コントロールパネルが表示されないので、いちいち2Dに戻る必要がある。
3:2Dと3Dの切り替えに時間がかかる。
という3つの点で若干不満を持ちました。
3D深度の変更も見ながらする事ができず、お世辞にも快適な操作感とはいえないものでした。
もちろん、普通の再生ソフトとしては、何不自由なく利用出来るソフトです。
True Theater 3Dを使って3D化したDVDは予想以上にきれいに立体化されたので、これについての満足度はかなり高いと思います。
なので☆x4とさせていただきました。

先日(2010年7月)のバージョンアップでこの3点がほぼ解消されました。
嬉しいのが動画ファイルの3D化に対応してくれた事ですね。これによって、PowerDVDが対応する動画のファイル形式のものなら、なんでも立体視出来るようになりました。意外とこれが嬉しいんですよね。いろいろな動画を立体視してみると、面白いです。
もっと嬉しいのが3D表示時に再生コントロールパネルが表示されるようになった事です。
早送りや巻き戻しをすると、2Dに戻ってしまうのはこれまでと一緒なのですが、2Dと3Dの切り替えがほぼ瞬時になり、ストレス無く動画を楽しむ事が出来るようになりました。3D深度の変更も、実際に画面を見ながらリアルタイムで調整出来るようになって、ものすごく快適になりました。
バージョンアップ後に見てみると、ソフトの名前がPowerDVD 10 Ultra mkIIになってました。

良い事ずくめに思えるmkIIですが、細かい事を言えば、まだまだ改良の余地はあると思います。
mkIIへバージョンアップした場合、☆x4.5とさせていただきたいです。
再生コントロール時の早送り、巻き戻し時にも3D表示を崩さないようにレンダリングしてほしいとか、希望はまだありますし、3D表示にする時にいちいちモニターを選択しないといけないのもどうかと思います。
とはいえ、NVIDIA 3D VISIONを持っている人は、mkIIへバージョンアップする事を前提に買いの1本だと思います。