
日本気象協会監修 ボタンを押すだけで熱中症の危険度を5段階で表示します。 ウォーキング、熱暑作業、散歩、運動、外遊び、アウトドアなど、いろいろな場面で活躍します。 ネックストラップ付きです。
電池の消耗が
購入して1ヶ月程ですが、付属の電池は10日程で切れました。
その後新品に交換しましたが、3週間も持たずにまた電池切れ。
1日に2〜3回程度の使用ですが、消耗が激しいように思います。
今年は暑い
この商品はかなり役に立っております。今年の夏はかなり暑いので危険度が解りやすいです。
判断の時、助っ人さん
熱中症の対処を行う時の基準材料として購入しました。首から提げ携帯用としていたら、体温に反応したりセンサーの近くを持ったりすると、誤った数値を出しました。その2点を気をつけることで、誤差はなくなりました。気温が低くても、湿度が高ければ熱中症を起こしやすいときなど、こまめに数値確認が出来て便利です。スポーツをしている時、休養や水分補給や空気の入れ替えなどの指示の有無を判断する時に、役立っています。
まあ合格。アウトドアでうまく利用しよう。
山で手軽に気温を測ろうかと思い購入して、早速登山に携行しました。
首から提げるのはブラブラしてあずましくないので、
デイパック外側に取り付け、腰の高さくらいにぶら下げました。
しかし、どうも体感より気温示度が明らかに高いようなので、
休憩の時に日陰の風通しの良いところに置くと示度はぐんぐん下がり、
22〜23℃だったのが、17℃に。
標高1600mだったので平地より10℃低いと考えると納得。
湿度は自宅の壁掛け式のものと比較したところ、だいたい同じ示度で合格。
正しい気温計測には、できるだけ体から離す、日陰に置く、
その場の気温に馴染ます等、
それなりの条件が必要なのは温度計一般に言えることですね。
あれこれ機能を付加すると便利なような気もしますが、
高価になり、大型化したりすると、
やはり単機能で十分ということになると思います。
「気温と湿度が測れて、熱中症の目安がわかる」
100点満点で77点かな。
試しに買ってみました。
温度計と湿度計とそれを元に判断する熱中症の危険度ランプです。
下の銀色のスイッチを押した時だけ機能して表示が出ます。
後継の新型が出ているそうですが、
新型では10分ごとに自動でチェックするようです。
お年寄りや子供など自分で暑いとか思って押しても
調べた時にはもう手遅れかもしれません。
新型の10分毎の見守り機能が便利だと思います。
温度湿度計付きの小型の目覚まし時計とかありますので
押した時に危険度を知らせるだけのメリットでしょうか。
10kなので温度湿度が両方測れる物としては安いとは思います。
押した時にLEDが光りますが表示部は明るくなりません。
表示部まで光が内部で照らされれば便利だと思います。
時計機能は付いてません。
防犯ブザー付きの歩数計などにこの熱中症機能が
付いているととても便利になると思います。
歩数計に搭載されたら気温とカロリー消費量などからも
この気温や湿度だと歩くスピードダウンしたほうが
良いとかウォーキング時にも指示も出来そうですね。
買ってからほとんど使ってません。。。
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