WORKING!! 4 【完全生産限定版】 [DVD] 通販

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WORKING!! 4 【完全生産限定版】 [DVD]

WORKING!! 4 【完全生産限定版】 [DVD]
  • WORKING!! 4 【完全生産限定版】 [DVD]
  • 出演 : 福山潤
  • 監督 : 平池芳正
  • アニプレックス
  • DVD
  • Color
  • リージョン 2
  • 売り上げランキング カテゴリ中 518位
  • オススメ度:
  • DVD (2010-07-21)
  • 定価¥ 6,300(税込)
  • 価格:¥ 4,796(税込)  24%OFF
  • 在庫あり。

アマゾンカスタマーレビュー

まずまず

本編はいつもどおりなのでやはり略

今回の特典はキャラクタオーディオコメンタリとドラマCD
#おまけコミックはなし

キャラクタオーディオコメンタリは小鳥遊と山田の二人、相変わらずかみ合ってません(笑)

ドラマCDはワグナリアで繰り広げられる怪談騒動・・というオリジナルストーリー。
内容は、聞く前からオチがわかる、ありがちといえばありがちなストーリーですが、各キャラがいかにもという感じなのでまあ合格点。


トータルではやはりDVD画質が足を引っ張って星4つ・・・ってところですか

山田 満を持しての登場?!

ドラマCDも山田メインです。最終回が放映後の為か 松本さんも出てます ほんと少しですが(笑)

28分ちょっとの収録時間で前回のドラマCDより少し長めでより楽しめました♪
状況の説明台詞が多少気になりますが許容範囲内です(^_^;)

「恐怖のファミレス、ワグナリア」本編の幽霊とは関係ありません(笑)
内容はある程度予想通りですが… キャラ同士のやり取りが面白いです!!
やっぱり小鳥遊くんの 種島先輩びいきな態度・台詞が特に(*^。^*)
山田と伊波さんと扱いが酷くて(笑)


さて 本編 6品目 「宗太の憂鬱、小鳥遊家の女達」
ワグナリアよりも小鳥遊家メイン会!! 宗太の家での日常を描いたものになってますが… 

しかし声優さん豪華ですね♪
長女 一枝:白石涼子 次女 泉:日笠陽子 三女 梢:伊藤 静 四女 なずな:斎藤桃子

個性が強すぎる 小鳥遊家の家族をよく演じています。
特に 梢は中の人と酒乱の共通点が?(笑)

この辺りから 伊波さんが可愛くなってくるので、伊波さん好きな人も安心してどうぞ!
逆に 種島先輩の出番は減っていきます… でも可愛い!!(笑)

何気に 伊波さんのお母さんが1番可愛かったりする気もあるのですが…
おまけエピソードも短いですがいい感じです。

 
7品目 「久しぶりの音尾と、新しいバイト=山田(!?)」
原作ファンには やっと山田登場の会! アニメの方が可愛さ2割増しな気もします?

山田が入る事で 今までの人間関係も変化が…
佐藤さんはお気の毒ですが その分 相馬さんは黒く生き生きしてます(笑)

おまけは2シーン お得です!(^^)!

ただ 今回の キャラクターコメンタリー 小鳥遊くんと山田
でしたが 一部演出に無理がありました(^_^;)

無理に2人じゃなく 1巻みたいに3人でとかにした方がよかったかなと思いました。
コメンタリーの評価は星4つですが それ以上に、本編とドラマCDが面白いので総合で 星5つです!!

 



ここまで見て来て

最初、この作品は面白いと
私も感じていたのですが…

やっぱり
レストラン中心なので
長く見るとキツイですし
毎回お決まりのギャグ要素。

なにか
悪党が来店したりと、
そんな変な展開があってもなと
私は思いました!

山田までかわいいよっ!

伊隅・・・じゃない伊澄さんがかわいーのデフォルトととして、性格全然変わらないのに、なんかっ、、、山田かわいくありませんか?(笑)・・・このアニメ、なんて女の子たちが可愛いのだ・・・店長までかわいく見える・・・(笑)。山田は、漫画ではあまり好きなキャラクターではなかったのですが・・・。どうも上半身から上の動きの演出が凄く繊細なようなんですよね。他のアニメーションに比べると。特に指先の動きで感情を丁寧に演出する様は、とてもうまいと思う。それと、レイアウトアニメという概念を友人から聞いたが、こういったファミレスなどでの特定空間で物語を演出して人を動かそうとする場合には、その「空間」のレイアウトを細かく作って、キャラクターの大きさ身長などを、そのレイアウトの空間の中で思いっきり動かしたりショットを工夫したりするというという演出だそうです。そうすると、漫画ではコマの下になって見えないということで「背の小ささ」を演出するしかなかった、ぽぷらが、とてもくるくる動くんですね。彼女が背が低いという前提があるので、限られたファミレスの厨房などの空間で、彼女を動かすために必然的にショットを工夫している。「それ」が、このかわいさにつながっているんだと思う。